地域資源一覧とマップ

かたちにならない資源

  • 納内ふれあい夏祭り
    4-①納内ふれあい夏祭り
    納内地域集落対策協議会と納内活き活きまちづくり委員会との合同主催の夏祭り。手作りの出店やゲーム、盆踊りに、たくさんの家族が遊びに来ます。景品付きもちまきも大賑わいです。
  • 北の深川みそ
    4-②北の深川みそ
    JAきたそらち納内支所が販売している「北の深川みそ」は、お米、大豆も地元産を使用した無添加限定醸造の手作りみそ。農協女性部の加工部会が取り組んでいます。
  • 新郷土料理(クラーク高校)
    4-③新郷土料理(クラーク高校)
    クラーク高校のオリジナルレシピ開発ゼミが、地元産素材を使った新郷土料理を考案。2015年は「りんごとかぼちゃのグラタン」2014年は「こだわりいっぱい☆黒豆ドック」など。
  • 猩々獅子舞
    4-④猩々獅子舞
    明治40年、矢野浅次郎氏が郷里香川県下木田群奥鹿村に伝わる猩々獅子舞を持ち帰り伝承したもので、子から孫へ伝承され唯一の郷土芸能として、昭和48年7月11日に深川市無形文化財に指定されました。
  • 納内神社例大祭
    4-⑤納内神社例大祭
    納内の鎮守様のお祭りは、毎年9月4~6日に行われます。御神輿がまちをねりあるき、猩々獅子舞、相撲大会、傘踊り、人情芝居、野外映画会、歌謡ショーなど、様々な催しがあります。
  • 太子祭
    4-⑥太子祭
    昭和3年、地域の安定と発展を願って、願正寺の境内に太子堂が建立され聖徳太子尊像が祀られました。7月には太子祭が行われています。
  • 4-⑦納内町招魂祭
    先人が明治40年に日露戦争で戦没された10柱の英霊を祀る忠魂碑を神社境内に建立したのが始まりで、以来幾多の遍歴を経て、昭和30年に納内神社祭神として96柱の英霊を合祀し、現在109柱を合祀して納内神社4大祭として執り行っています。
  • 屯田兵の食生活
    4-⑧屯田兵の食生活
    屯田兵村では、米を食べるのは盆と正月で、普段はあずき、そば、いなきび、かぼちゃ、麦、粟などが主食でした。つぶし薯、かまぼこ薯、かます餅、味噌だまり、味付け汁など、屯田兵村史に紹介されています。

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